輪生む(お礼参り4ー解読1)

2013/01/18

今まで「やりたい」っと思う事はして来ました。

小学生の時は、そろばんに行きたくないと思い、夏休み中行った事にして全部休んだ。

月謝を払う時にバレました。

確実に怒られました。

そもそも月謝の意味を理解すらしていませんでした。

程々も重要だと言う事を知りました。

そんな今回は「輪生む」の本の第一話の自身の解読(解釈)をしたいと思います。

あくまで、捉え方は個々の自由であり、それぞれがそれぞれの解読(解釈)で楽しんで頂ければと思っております。

本を見られた皆さんへのお礼参りであります。

心斎橋

丁度この時より、日常が変わり始めました。

只、それだけの事で諦めれるはずはなく。

違う日常を求めて進みます。

また、それはそれで新鮮で、更なる追求心をくすぐります。

しかし、すぐに出来た事はあまりありません。

見え方は、それぞれ。

それでも、変わらず季節は変わり。

いつか街にいる以上(時と共に)、流れる。

続けてる人は、好きが伝わるので好き、今は新しい場所。

出来る内に、出来るだけ追求する。

それぞれのやり方で。

僕の場合は、滑っていた、太郎の横でした。

この時も寒く、この日は二人でした。

無言での高め合い。

この場所での更なる挑戦。

っと、この様な流れでした。

しかし、誰にでも起こりうる、もしくは起こった事だと思っています。

これから、起こるのかもしれません。

何であれ続けていれば、一人もあり、二人もあり…。

2010年に起きた、第一話の訳になります。

こちらも参考に、楽しんで見て頂ければ幸いです。

(解読2(解釈2)では2話を予定しています。)

只今、沖縄上陸中のムズイズム。

大阪での開催時に良い物を買わせて頂きました。

他にも、面白い物が多く、出会いも多く。

楽しませて頂きました。

ありがとうございました。

2013/01/18 | posted by 花太郎 | BLOG

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